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2006年6月25日 (日)

シルエットオブジェ

Kikuos
シルエットをモチーフにしたオブジェを作りつづけている人がいる。
どの作品も影となる部分によって、シルエットオブジェが物理的に立つ 造形として設計されている作品群。
「現(うつつ)は影によって成立つ」といわんばかりのオブジェが続々と街角へ現出されているのだ。
川口喜久雄さんが 運営している「シルエット工場」サイトでは数々の影で立つ絵も鑑賞できる。
http://neji.com/kikuo/
上記の写真は「ジブリ美術館」の販売コーナーである。ここでしか購入できない限定作品らしい。

「ジブリ美術館」散策写真
http://koinu2005.seesaa.net/archives/20060601.html

短編映画「星をかった日」原作は川口喜久雄さんの知人である井上直久画伯。
http://koinu2005.seesaa.net/article/18772561.html

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コメント

作品紹介頂き、ありがとうございます。

私とKOINU氏の出会いを書いたページ。
http://www2.odn.ne.jp/~aaj03250/deai.html

なお当方サイトは更新機能不調にて2005年のままになっています。御了承下さい。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=157548137&owner_id=2252911
           ↑
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羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
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22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

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  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。