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2007年11月15日 (木)

ペンギンタロットの作りかた/その5

Penguintaort2 Penguintaort3

 カードに登場するペンギンのキャラクターをつくりませう。
いろいろや表情つけて、動きのポーズもしたいですね。

Penguin_032

http://koinu.cside.com/ Penguin_031

この下書きにされてるヒゲペンギンは、「SOU-ソウくん」といいます。
TAOマークのページで
「社会や世間について、ユーモラスなツッコミを入れるよ」
とささやいていまーーーす。
http://koinu.cside.com/ ここに顔も出ているようだ

  Antarcticap

高緯度の極地である南極大陸は日本など低・中緯度地域と比べて地球温暖化等の影響が顕著であるそうだ。比較的大陸に近い場所では、最高気温が15度を超えたり、氷河・氷棚の大規模融解などが深刻になってきている。

南極観測のホームページ
http://www.nipr.ac.jp/jare/

ときにペンギン類の雛が、異常な気温上昇により本来防寒用の羽毛で暑くて死ぬケースもある。船舶等による夏季の観光客の増大もこれらの原因の一因であるとされる。

温暖化とは、人間の活動が活発になるにつれて「温室効果ガス」が大気中に大量に放出され、地球全体の平均気温が急激に上がり始めている現象をいう。大気中に微量に含まれる二酸化炭素(CO2)、メタン(CH4)、亜酸化窒素(N2O)、フロンなどが、温室効果ガス(Green House Gases:GHGs)という説がひろまっている。

 地球規模で気温が上昇すると、海水の膨張や氷河などの融解により海面が上昇したり、気候メカニズムの変化により異常気象が頻発する恐れがあり、自然生態系や生活環境、農業などへの影響が懸念されている。

http://koinu.cside.com/ 仔犬くんまですぐ傍

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羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
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22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

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  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。