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2009年1月21日 (水)

『アリス展』アートラッシュ企画展Vol.98

2009年1月28日(水)~2月16日(月)

Arisu

=参加作家=
川口喜久雄(シルエット工場)http://neji.com/kikuo/
喜田小夜子(絵画)
小林知子(絵画)
清水真理(球体関節人形)http://kruz.at.infoseek.co.jp/
千葉由笑(日本画・造形) http://maboroshi.secret.jp/yc/top0.html
橘明(球体関節人形)
なりた麻美(デジタルアート)http://www.loftwork.com/user/2482/portfolio/
み~らん(アクセサリー・造形)
妃迦瑠恭子(人形)
Myu(七宝)http://satmb.com/myu/index.html

am11:30~pm8:00(月曜日pm5:00まで)
定休日 火曜日(入場無料)
代官山「アートラッシュ」http://www.artsrush.jp
〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-14-10
tel 3770-6786 fax 3770-6786

球体関節人形(きゅうたいかんせつにんぎょう)とは、関節部が球体によって形成されている人形の総称。その特徴から、自在なポーズを取らせることが可能である。その作家として最も有名なのはハンス・ベルメールである。従来からあった球体関節人形をいったん分解してシュルレアリスティックに再構築した彼の作品が日本に紹介され、その美しさと妖しさが衝撃をもって受け入れられた。その影響から日本国内にこの種の人形を造形する作家が急増した。(Wikipedia)

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羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
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22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

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ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。