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2010年5月16日 (日)

Antoni Tàpies

アントニ・タピエス(Antoni Tàpies、1923年12月23日  )
スペイン・バルセロナ生まれ。20世紀の現代美術の巨匠。
http://www.youtube.com/watch?v=Kpc5f7SQviE&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=iw2dhHrRBNg

1950年バルセロナで個展開催、以後パリに居を移す。
初期はパウル・クレーなどに影響を受けたシュルレアリスムの画家としてキャリアを始めた。その後すぐ抽象表現主義に進み、美術用画材ではないものを利用した「アルテ・ポーヴェラ(Arte Povera)」スタイルで創作活動を行う。1953年よりミックス・メディアでの創作を開始、粘土と大理石粉を絵具に混ぜ、廃紙、糸、絨毯などを使用している。
http://www.youtube.com/watch?v=MLThqRlaArg&feature=related
1970年代ポップ・アートの影響を受けて、家具の破片などのもっと大きな物体を絵画にくわえるようになってきた。タピエスのアイデアは世界中の芸術、特に絵画、彫刻、版画の分野などに大きな影響を及ぼした。
http://www.youtube.com/watch?v=ToDjNHyn47k

タピエス美術館公式サイト(バルセロナ、英語・スペイン語)
http://www.fundaciotapies.org/site/spip.php?rubrique65

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羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
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22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

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ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。