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2010年7月 7日 (水)

『横尾忠則全ポスター展』

2010年7月13日(火)~2010年9月12日(日)
グラフィック・デザイナーとして、ポスターからイラストレーション、ブックデザインなど印刷メディアへと展開して、版画や絵画や映画といった芸術分野にまで広がった横尾忠則の世界。
常に時代の先端的なイメージの創出と、独自の斬新な想像力に満ちあふれたものであった活動の足跡。
今回の展覧会は横尾さんが初めてポスターを手がけた1950年代から、現在に至る約60年間に制作された全ポスター約800点を一堂に展示する画期的な個展となる。

Yokootadanori

国立国際美術館
http://www.nmao.go.jp/japanese/b3_exhi_beginning_yokoo.html

夏休みはわくわく阪神です。

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羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
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22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

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ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。