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2011年7月 3日 (日)

「日本のアニメーション美術の創造者 山本二三展」

 アニメーション映画の美術監督として草創期から活躍する山本二三さんの画業をたどる「日本のアニメーション美術の創造者―山本二三展」を7月16日から9月25日まで神戸市立博物館(神戸市中央区京町)で開催されます。

 神戸を舞台にした「火垂るの墓」をはじめ「天空の城ラピュタ」「もののけ姫」「時をかける少女」などの作品に用いられた背景画や制作過程で描かれたスケッチなど約180点を展示。

Yamamoto23

神戸市立博物館
http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/museum/tokuten/2011_01nizo.html

日本アニメーション美術の創始者・山本 二三の作品展の特設ブログ
http://www8.kobe-np.co.jp/blog/nizo/

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羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
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22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

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ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。