« 和田誠個展「書物と映画」 | トップページ | 作兵衛さんのゴットン節 »

2011年8月 3日 (水)

東海地震はいつ発生してもおかしくない

静岡市などで震度5弱

駿河湾で1日午後11時58分頃、駿河湾を震源とする地震があり、静岡市駿河区と焼津市、東伊豆町で震度5弱を観測。気象庁では震源地駿河湾で震源の深さは20キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.1と推定。
この地震の影響で静岡県内では浜松や藤枝などで計10人が軽いケガをした。
島田市では体育館の天井の一部が落下する被害が出た。

「JR東海」では静岡県内の全ての線路で、一時旅客と貨物の列車の運転を見合わせた。
東海道新幹線は始発列車から静岡県内の一部の区間で徐行運転をするため運行に遅れが出る。

気象庁「東海地震はいつ発生してもおかしくない状況だ」
http://news.google.co.jp/nwshp?hl=ja&tab=wn

« 和田誠個展「書物と映画」 | トップページ | 作兵衛さんのゴットン節 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ

羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
フォト

22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

オンライン状態

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。