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2011年9月17日 (土)

旧ハッサム住宅

インド系イギリス人貿易商K.ハッサムが、明治35年に自邸として建てた。

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昭和36年に所有者であった神戸回教寺院により神戸市が寄贈を受け、昭和38年に移築保存された。設計はシュエケ邸や門邸など数々の異人館を手がけたA.N.ハンセル(Alexander N. Hansell)。
竣工は1902年、広大な日本庭園を望む南側ベランダは1階がアーケード式、2階がコロネード式になっている。
http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/foreigner/sub7.html

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こちらが馬小屋となっている。ぜんたい配置は以下のとおり。

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羽衣ストーブ館

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    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
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