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2011年10月 6日 (木)

神戸ビエンナーレ2011

~港で出合う芸術祭~

 ■テーマきら kira
21世紀に入り堆積した課題が徐々に姿を現し始める中で、強固なまでに確立した近代のパラダイムが次々と崩壊する今、私たちに求められているのは人間環境への本質的問いかけや新機軸構築への提案でしょう。
今こそ精鋭化された芸術文化の力を結集して、輝きある明日を切り開かなければなりません。

■会期2011年10月1日(土)~11月23日(水・祝)
■会場
神戸ハーバーランド
ポーアイしおさい公園
兵庫県立美術館
元町高架下(JR神戸駅~元町駅間)

■神戸ビエンナーレ公式サイトhttp://www.kobe-biennale.jp/

2011

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羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
フォト

22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

オンライン状態

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。