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2011年12月28日 (水)

伊勢神宮の式年遷宮

伊勢神宮は20年ごとに式年遷宮を行なう理由は、

数霊「20」 → “天、地、意思、敬愛”
“天と地において 宇宙の意思を敬愛する”といった意図の表明です。

次回の式年遷宮は、西暦2013年ということになっています。

◆伊勢神宮
http://www.isejingu.or.jp/

御祭神は、天照大神さん

豊受毘売神(とようけひめ)さん

木花佐久夜毘売神(このはなさくやひめ)さん

「磯神社」と「宮川」を挟んで「Route 511」の道路があります。

「511」 → “新しい地球の始まり”

「10」 → “二元性が統合された地球”

「69」 → “心機一転”

「スナメリ」 → 数霊「113」 → “船出、宇宙、素粒子”

わたしたちは古い世界を心機一転し二元性が統合された地球において新しい地球の始まりを迎える
それは 素粒子からの変化変容による 宇宙への船出となる

http://mihoh.seesaa.net/ 2011年12月26日より

1929

伊勢神宮の式年遷宮
http://www.sengu.info/index.html
神宮では原則として20年ごとに、内宮(皇大神宮)・外宮(豊受大神宮)の二つの正宮の正殿、
14の別宮の全ての社殿を造り替えて神座を遷します。このとき、宝殿外幣殿、鳥居、御垣、御饌殿など計65棟の殿舎のほか、装束・神宝、宇治橋なども造り替えられます。

記録によれば神宮式年遷宮は、飛鳥時代の天武天皇が定め、持統天皇の治世の690年(持統天皇4年)に第1回が行われました。

その後、戦国時代の120年以上に及ぶ中断や幾度かの延期などはあったものの、1993年(平成5年)の第61回式年遷宮まで、およそ1300年にわたって行われています。

2005年(平成17年)から第62回式年遷宮の各行事が進行中で、
2009年(平成21年)に主要な行事である内宮に係る「宇治渡始式」が斎行され、
2013年(平成25年)には正遷宮(神体の渡御)が予定されています。

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