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2012年4月17日 (火)

『炭鉱(ヤマ)に生きる』

元炭鉱夫・山本作兵衛氏の炭坑画をもとに、明治から大正、昭和に至る炭鉱の人々の生活を描いた作品。暗いイメージで語られることが多い炭鉱の歴史だが、炭鉱の人々の真の暮らしを描き、さらに炭鉱で働いていた人々のインタビューを随所に交えることで、筑豊の炭鉱で生きた人々の文化史に新たな1ページを加えるといった試みに挑戦している。
[スタッフ・キャスト]
[製作]住田望[監督]萩原吉弘[ナレーター]窪田等
[語り]小沢昭一
[DATA]2004年/日本/モンタージュ/70分
http://www.youtube.com/watch?v=Gm3uT0V7QnY

炭坑記録画 世界記憶遺産決定
http://www.youtube.com/watch?v=wLfqVHwIzWA

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羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
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22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

オンライン状態

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。