« 本体は七日間の生命 | トップページ | 日本アート・シアター・ギルド »

2012年8月 5日 (日)

リュミエール叢書 1989-2005年 筑摩書房

『小津安二郎物語』 厚田雄春/蓮実重彦
『映画物語』 大森一樹
『日本映画の現場へ』 山根貞男
『ベルトルッチ、クライマックス・シーン』 ベルナルド・ベルトルッチ(Bernardo Bertolucci)
『映画は戦場だ!』 サミュエル・フラー(Samuel Fuller)
『キャメラを持った男』 ネストール・アルメンドロス(Nestor Almendros)
『成瀬巳喜男の設計』 中古智/蓮実重彦
『リリアン・ギッシュ自伝』 リリアン・ギッシュ(Lillian Gish) & アン・ピンチョット(Ann Pinchot)
『光をめぐって』 蓮実重彦
『美女と野獣』 ジャン・コクトー(Jean Cocteau)
『1923溝口健二「血と霊」』 佐相勉
『アントニオーニの誘惑』 石原郁子
『レオス・カラックス』 鈴木布美子
『増村保造』 山根貞男
『ファイナル・カット』 スティーヴン・バック(Steven Bach)
『ハリウッド映画史講義』 蓮実重彦
『北野武vsビートたけし』 阿部嘉昭
『映画の密談』 鈴木布美子
『加藤泰,映画を語る』 加藤泰
『わがハリウッド年代記』 ロバート・パリッシュ(Robert Parrish)
『『市民ケーン』、すべて真実』 ロバート・L・キャリンジャー(Robert L. Carringer)
Img220

『映画監督に著作権はない』 フリッツ・ラング(Fritz Lang) & ピーター・ボグダノヴィッチ(Peter Bogdanovich)
『リュミエール元年』 蓮実重彦
『映画監督という仕事』 フェデリーコ・フェリーニ(Federico Fellini) & リータ・チリオ(Rita Cirio)
『サイコ・シャワー』 ジャネット・リー(Janet Leigh) & クリストファー・ニッケンス(Christopher Nickens)
『「イージー・ライダー」伝説』 谷川建司
『ジョン・フォードの旗の下に』 ハリー・ケリー・ジュニア(Harry Carey)
『バスター・キートン自伝』 バスター・キートン(Buster Keaton) & チャールズ・サミュエルズ(Charles Samuels)
『ゴダール』 松浦寿輝
『ゴダール全評論・全発言1』 ジャン=リュック・ゴダール(Jean Luc Godard)
『ゴダール全評論・全発言2』 ジャン=リュック・ゴダール(Jean Luc Godard)
『ヒッチコック映画自身』 アルフレッド・ヒッチコック(Alfred Hitchcock)
『ゴダール全評論・全発言3』 ジャン=リュック・ゴダール(Jean Luc Godard)
『『ブレードランナー』論序説』 加藤幹郎
『香港への道』 西本正/山田宏一/山根貞男
『成瀬巳喜男の世界へ』 蓮實重彦/山根貞男
『ゴダール革命』 蓮實重彦 

« 本体は七日間の生命 | トップページ | 日本アート・シアター・ギルド »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
フォト

22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

オンライン状態

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。