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2016年4月20日 (水)

満月と新月の日は、巨大地震が発生しやすい

東日本大震災以降、月の満ち欠けが大地震の引き金になる研究。
「地球はふだんから伸びたり縮んだりを繰り返しています。
押されている状態のときに、月の引力によって陸地や海水が引っ張られることで最後の一押しになる可能性はあります。特に、新月や満月のときは干満の変化が一番大きいため、断層が動きやすくなるでしょう。地震を発生させることのできるエネルギーが溜まっている地域に潮汐の力が加わることで、地震が起きるきっかけになった場合もあるのかもしれません」
満月の6日後 1923.09.01 関東地震(関東大震災) M7.9
新月の7日後 1933.03.03 昭和三陸地震 M8.1
満月の7日後 1944.12.07 東南海地震 M7.9
新月の3日前 1946.12.21 南海地震 M8.0
新月の8日後 1952.03.04 十勝沖地震 M8.2
満月の4日後 1968.05.16 十勝沖地震 M7.9
新月の1日前 1969.08.12 北海道東方沖地震 M7.8
満月の1日前 1983.05.26 日本海中部地震 M7.7
満月の8日後 1993.07.12 北海道南西沖地震 M7.8
新月の1日前 1994.10.04 北海道東方沖地震 M8.2
満月の当日  1995.01.17 兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災) M7.3
新月の当日  2003.09.26 十勝沖地震 M8.0
新月の6日後 2011.03.11 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災) M9.0

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羽衣ストーブ館

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    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
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    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

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    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。