« 大妖怪展 土偶から妖怪ウォッチまで | トップページ | 三島由紀夫『仙洞御所』序文 »

2016年7月26日 (火)

「立体妖怪図鑑―妖怪天国ニッポン partⅡ」

かつて畏怖の対象だった妖怪は、近代に入り人形コレクターなどの登場で立体に表現されるようになりました。
現在は妖怪フィギュアなどが製作されたり、造形コンテストも行われたりするほど親しまれています。多彩な妖怪の立体造形物を中心に 約300点の資料を紹介します。
7月16日(土)~9月11日(日)
兵庫県立歴史博物館
https://www.hyogo-c.ed.jp/~rekihaku-bo/official/ex-2016-sp1.html

« 大妖怪展 土偶から妖怪ウォッチまで | トップページ | 三島由紀夫『仙洞御所』序文 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
フォト

22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

オンライン状態

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。