« 木内鶴彦「戦慄の未来」 | トップページ | ステンドグラス窓 »

2016年12月11日 (日)

「絵は歌うように生まれてくる~画家・谷川晃一 森の生活~」

日曜美術館「絵は歌うように生まれてくる~画家・谷川晃一 森の生活~」

谷川 晃一(1938年2月16日 - )1963年、読売アンデパンダン展に出品。1964年「記号の増殖」シリーズで最初の個展(内科画廊)。絵画制作と並行して美術批評など文筆活動もする作家。

「木々があり、鳥や昆虫や小動物が結構いる。そういう環境を忘れないでほしい。感性というものは、そういうところから……。」

http://www.nhk.or.jp/nichibi-blog/sp/400/258206.html

[Eテレ] 日曜美術館
2016年12月11日(日) 午後8:00~午後8:45(45分)伊豆高原の森の中…。鮮やかな色とエネルギッシュなフォルムに満ちた絵を描くのが画家・谷川晃一さん78歳。パートナー宮迫千鶴さんを亡くし、一人創作する日々を追った。

【出演】画家、美術評論家…谷川晃一,神奈川県立近代美術館館長…水沢勉,画家…加納光於,絵本作家…田島征三,【語り】伊東敏恵

« 木内鶴彦「戦慄の未来」 | トップページ | ステンドグラス窓 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

羽衣ストーブ館

  • 静岡新聞 2001年5月22日記事
    フランスを中心としてヨーロッパで製造されたアンティークストーブ100点以上はひとりの日本人個人によって南仏を中心に長期コレクションされたものであります。 ◆南仏より海を渡ってやってきたアンティークストーブ100台たちは清水港へ上陸して、東海大学社会教育センターに移築した江戸時代に作られた曲り屋の屋敷のなかに展示された。 ◆鋳物ストーブ100台たちは、その後も数奇な運命をたどることになる。
フォト

22カードの意味

  • _0 愚者
    タロットアルカナの22枚には、世界の変化を表すことが記されています。カードの意味を知るには、図案のもつ表のイメージから解放されることが大切です。

オンライン状態

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。