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2017年7月 6日 (木)

ソマチッドという微小生命体。


この古代生命体は「培養」により増加する為、生物だと推測される。30億年以上も前から存在する、蛋白質からDNAをつくりだす「前駆物質」だとも考えられる。

◎全ての人の体内に共生して存在
◎通常環境では不死不滅
・2500万年前の貝の化石から仮死状態のソマチッドを発見し再生できた・塩酸の中でも死なない・300度位の温度の中でも生きている
◎身近にある基質を利用して殻を作成し、長い休眠状態となる・殻が透明な物は、血小板の皮膜を利用・殻が不透明でぶよぶよした物は、赤血球の皮膜を利用
◎人体内で体内環境の変化に応じ1~16のパターン形態を形成・このパターンで人の健康状態の把握が可能・形態変化から癌等の変性疾患の発症を18ヵ月前に予測可能
◎放射線が嫌いで、少量浴びても赤血球内に隠れてしまう
◎白血球に攻撃されない微小生物・白血球より先に血液中に存在した先住微小生物である可能性あり
◎臓器移植後の拒絶反応の予防・予めドナーのソマチッドを被移植者に移動させておくことで可能
ソマチッドは普段は人間の血液中にいるが、免疫力が高い人にはソマチッドは多く存在している。逆に少なければ免疫力が低い。ソマチッドは体内環境が悪くなると、①尿として逃げ出す、②血小板や赤血球内に隠れて、殻を作り環境改善を待つ。癌患者の場合は血液中にソマチッドが全く存在せず、殆ど全てのソマチッドが逃げ出した状態になる。

ガストン・ネサン博士が開発した「714X」という薬は、クスノキの樹液から作った製剤(樟脳・しょうのう)をリンパ注射してソマチッドを活性化させ、癌患者の75%(750/1000人)の治癒率を実現し、エイズ(35%)、筋萎縮性側索硬化症なども劇的改善させた。
これが災いしてカナダ医学界から猛反発を受けて告発される。

ソマチッドは電子を媒体にして活動して、マイナスイオン中では非常に活発となる。「気」が満ちて、マイナスイオンに溢れた場所。ソマチッドが活性化した血液となることで自己免疫力が高まり、癌等の病気が劇的に治癒されると推測される。

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