
前身となる『全身編集者』は、おおかみ書房から自費出版ながらも、書評サイトで大きな話題で完売。巻末に劇画狼による編集後記と、山中潤氏・解説「白取さんが死んだから書けること」も重要な証言として併録。
たぶん其れ自体巨大な作品『ガロ』にとって、関わったことは人の心へ深く刻まれることでしょう。
https://www.amazon.co.jp/dp/4877232710/ref=cm_sw_r_cp_api_i_ZXGVG7256PFJNKEZ70ZY
電子書籍Kindleでも、本日4月10日販売となりました。
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