« 女子栄養大学の監修弁当 | トップページ | 不朽の名作ふたたび! 日中共同制作 スペシャルドラマ「大地の子」(全11回) »

2021年7月14日 (水)

芥川賞と直木賞に、其々2作品が選ばれる

165回芥川賞と直木賞の選考

芥川賞に、石沢麻依さんの「貝に続く場所にて」と、李琴峰さんの「彼岸花が咲く島」の2作品が選ばれた。

直木賞には、佐藤究さんの「テスカトリポカ」と、澤田瞳子さんの「星落ちて、なお」の2作品が選ばれた。


芥川賞と直木賞に、それぞれ2作品が選ばれたのは10年ぶりとなる。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210714/k10013139451000.html

« 女子栄養大学の監修弁当 | トップページ | 不朽の名作ふたたび! 日中共同制作 スペシャルドラマ「大地の子」(全11回) »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

2022年12月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ

燐寸図案

  • 実用燐寸
    実用燐寸レッテルには様々な図案があります。 ここにはコレクション300種類以上の中から、抜粋して100種類ほど公開する予定。 主に明治、大正、昭和初期時代の燐寸レッテルの図案。

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。

最近のトラックバック

フォト