« 豆腐の食べやすい切り方 | トップページ | 20歳を迎える“CM女王”芦田愛菜、ドラマ業界が期待 »

2024年6月 4日 (火)

『おとなのEテレタイムマシン 知るを楽しむ 談志が語る手塚治虫』全4回

手塚治虫の漫画が大好きで手塚本人と親しかった落語家・立川談志が、手塚治虫の天才を語ったNHKの番組『知るを楽しむ 私のこだわり人物伝 談志が語る手塚治虫』(2005年10月放送)が地上波でアンコール放送決定。Eテレ『おとなのEテレタイムマシン』内での再放送で、第1回「案外ジタバタする人でした」は6月4日(火)に放送されます。

■『おとなのEテレタイムマシン 知るを楽しむ 談志が語る手塚治虫(1)』
NHK Eテレ 2024年6月4日(火)午後10:45 ~ 午後11:15 (30分)
再放送:NHK Eテレ 2024年6月5日(水) 午後1:10〜午後1:40

Eテレの膨大なアーカイブから、選りすぐりの番組をお届けする。今回は2005年10月放送「知るを楽しむ 私のこだわり人物伝 談志が語る手塚治虫 第1回」

●第1回「案外ジタバタする人でした」
初回:NHK教育 2005年10月4日

知的好奇心をくすぐるテーマで好評を博したシリーズ「私のこだわり人物伝」。その人の生き方に感銘を覚えた著名人がその人物について語る。「ブラックジャック」「火の鳥」や「鉄腕アトム」など、漫画やアニメの世界で数々の名作を生み出した漫画家・手塚治虫。漫画は手塚作品しか読まないという落語家・立川談志が、手塚の天才を語る。第1回「案外ジタバタする人でした」。

【出演】立川談志,手塚治虫

・・・・・・・・・・・・

以下は「知るを楽しむ 私のこだわり人物伝 談志が語る手塚治虫」の第2回以降の放送内容

●第2回「人類の行く末が心配でした」
初回:NHK教育 2005年10月11日
再放送:NHK Eテレ 2024年6月11日(火) 午後10:45〜午後11:15

旺盛な好奇心から文明を発展させ続ける人間。その行く末に危機感を感じていた手塚の予言とは?

●第3回「ウケない時期もありました」
初回:NHK教育 2005年10月18日
再放送:

手塚が設立した虫プロが4億の負債を負って倒産。苦闘する手塚は、その時どんな漫画を書き残したか?

●第4回「やっぱり優しい人でした」
初回:NHK教育 2005年10月25日
再放送:

60歳でガンに倒れ、死の寸前まで漫画を書き続けた手塚。談志の心に残る最後の別れのエピソードとは?

番組ページ
https://www.nhk.jp/p/ts/NL2MGZPNVN/

« 豆腐の食べやすい切り方 | トップページ | 20歳を迎える“CM女王”芦田愛菜、ドラマ業界が期待 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

2024年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

燐寸図案

  • 実用燐寸
    実用燐寸レッテルには様々な図案があります。 ここにはコレクション300種類以上の中から、抜粋して100種類ほど公開する予定。 主に明治、大正、昭和初期時代の燐寸レッテルの図案。

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。

最近のトラックバック

フォト