無料ブログはココログ

燐寸図案

  • 実用燐寸
    実用燐寸レッテルには様々な図案があります。 ここにはコレクション300種類以上の中から、抜粋して100種類ほど公開する予定。 主に明治、大正、昭和初期時代の燐寸レッテルの図案。

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。
フォト

« 『手から、手へ』著者:池井 昌樹撮影:植田 正治編:山本 純司(集英社) | トップページ | ノーベル賞渇望するトランプ氏、陰に陽に働き掛け-選考委員会に圧力 »

2025年10月 4日 (土)

ミステリー作家 朝比奈耕作「花咲村の惨劇」BSTBS

2025/7/4(金)午後1:54~3:55

主演・小泉孝太郎で送るシリーズ第1弾! 一人の女性の死から始まる連続殺人事件。ミステリー作家 朝比奈耕作「花咲村の惨劇」

雄大な自然と妖しく咲き乱れる桜に囲まれた花咲村が抱えるある秘密とは… 

【ストーリー】ミステリー専門の推理作家・朝比奈耕作(小泉孝太郎)。巷で起こった事件は欠かさずスクラップし、自らの足で捜査をすることもあれば、その事件を自身の小説のネタにすることもしばしば。亡くなった父親が学者だったこともあってか、冷静でありながら好奇心旺盛で、行動的な面も持ち合わせている。

ある日、自宅のリビングでパソコンに向かい、新作を執筆中の耕作。その新作は以前、世田谷で起こった女性の不可解な転落死事件をもとにしたものであり、耕作自身も聞き込み捜査や現場検証を行っていたが、真相にはいまだ辿りつけずにいた。

そんな耕作のもとに、20年以上前に亡くなっている父・耕之介(佐戸井けん太)宛の手紙が届く。差出人はなんと耕作が新作の題材にしている転落死した女性の名前だった。不気味な偶然に興味を惹かれた耕作は、耕之介の古くからの知り合いである尾車(里見浩太朗)のもとを訪れる。

 一連の話を聞いた尾車は、生前、耕之介から預かったというある写真を持ち寄り、手紙の消印にあった「花咲村」について話し始める。そこは、民俗学者だった耕之介が調査の過程で身の危険を感じ、研究者人生の中で唯一調査を断念した村であった。あれほど研究熱心だった父が調査を諦めるほどの村であるため、尾車は暗に耕作を制止しようとしていたが、村の伝説と世田谷の転落事故に関係があるのか確かめるべく、耕作は鳥取県にある花咲村へと向かった。

◆キャスト

朝比奈耕作:小泉孝太郎

花柳唯子:星野真里

花柳苑子:床嶋佳子

花柳蝶子:ジュディ・オング

花柳龍太郎:児玉謙次

花柳一呂志:山中聡

花柳二由樹:阿部亮平

花柳三沙子:須藤温子

花柳四穂美:渋谷飛鳥

花柳明:須田瑛斗

中沢義信:阿南健治

朝比奈耕之介:佐戸井けん太

三谷大二郎:鈴木正幸

佐伯賢三:山本龍二

夏目椿:阿南敦子

福井初乃:ぼくもとさきこ

三枝亮介:大内厚雄

尾車泰之:里見浩太朗 

◆スタッフ

脚本…大石哲也

演出…麻生学

●関連記事● 絶海の孤島・青ヶ島在住の40歳女性が語る、“日本一人口が少ない村”の男女の出会い事情「家族のように育っているから…」 文春オンライン

https://share.google/rCaT59BSkg4Yt7FkU

« 『手から、手へ』著者:池井 昌樹撮影:植田 正治編:山本 純司(集英社) | トップページ | ノーベル賞渇望するトランプ氏、陰に陽に働き掛け-選考委員会に圧力 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 『手から、手へ』著者:池井 昌樹撮影:植田 正治編:山本 純司(集英社) | トップページ | ノーベル賞渇望するトランプ氏、陰に陽に働き掛け-選考委員会に圧力 »

2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック