無料ブログはココログ

燐寸図案

  • 実用燐寸
    実用燐寸レッテルには様々な図案があります。 ここにはコレクション300種類以上の中から、抜粋して100種類ほど公開する予定。 主に明治、大正、昭和初期時代の燐寸レッテルの図案。

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。
フォト

« 花の里、ドラマ『相棒』 | トップページ | 岡田将生“兆”が語るエスパーの使命、ラストで映し出された宮崎あおい“四季”とのつながり<ちょっとだけエスパー> »

2025年11月21日 (金)

【開幕】「描く人、安彦良和」渋谷区立松濤美術館で2026年2月1日まで 『機動戦士ガンダム』のキャラクターデザイナー 兼アニメーションディレクターを務めた「描く人」の半生

『機動戦士ガンダム』のキャラクターデザイナー 兼アニメーションディレクターを務めたことで知られる安彦良和さんの回顧展が11月18日、渋谷区立松濤美術館で開幕しました。安彦さんは『アリオン』『ヴイナス戦記』などの漫画家兼アニメ監督として、『ナムジ-大國主-』『虹色のトロツキー』『王道の狗』などの歴史漫画家としても足跡を残してきました。壮大な仕事には一見の価値があります。

描く人、安彦良和
会場:渋谷区立松濤美術館(東京都渋谷区松濤二丁目14番14号)
会期:2025年11月18日(火)~2026年2月1日(日) 展示替えあり。前期は12月21日まで、後期は12月24日から
ソース: 美術展ナビ
https://share.google/cKTIKtUqRLBA4LM2y

« 花の里、ドラマ『相棒』 | トップページ | 岡田将生“兆”が語るエスパーの使命、ラストで映し出された宮崎あおい“四季”とのつながり<ちょっとだけエスパー> »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 花の里、ドラマ『相棒』 | トップページ | 岡田将生“兆”が語るエスパーの使命、ラストで映し出された宮崎あおい“四季”とのつながり<ちょっとだけエスパー> »

2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック