無料ブログはココログ

燐寸図案

  • 実用燐寸
    実用燐寸レッテルには様々な図案があります。 ここにはコレクション300種類以上の中から、抜粋して100種類ほど公開する予定。 主に明治、大正、昭和初期時代の燐寸レッテルの図案。

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。
フォト

« 郡山市の磐越道でバ「バスがガードレールに衝突し、後続のハイエースが追突した」 | トップページ | 松本清張スペシャル 共犯者 日本テレビ »

2026年5月 6日 (水)

平成女児ブームの流れで大人も巻き込んでシール交換が流行

元テレビ朝日社員の玉川徹氏が6日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・0)に出演。ブームとなっているシール交換について語った。

子供だけではなく、平成女児ブームの流れで親世代ら大人も巻き込んでシール交換が流行しており、番組ではシールのイベントの模様を紹介。玉川氏は「シールには全く興味はないんですけど、その収集する欲求っていうのはわかるんですよ。子供の頃に『仮面ライダースナック』っていうのがあってですね。あれにカードが付いてたんですよ。爆発的な人気を呼んで男の子は集めてたんですよね。今振り返ると、何であんなに熱狂してたのかわかんない。だけど、集めてた。それは何か人間の根源的な欲求、欲望に組み込まれているものがあるんだと思うんですよ。収集欲っていうのは」と語った。

出演者から、シールを集めている人はシール帳を見て楽しんでいると伝えられ、玉川氏は「もしかしたら男女で性差があるのかもしれないですね。なんかキラキラしててかわいいものっていうのを、っていうのがあるのかな」。トークは生存のための狩猟採集にも発展し、玉川氏は「山菜採りとか、キノコ狩りとか、行きたくなっちゃうわけですよ。やっぱり楽しいんです。本能的に」と語ると、フリーアナウンサーの羽鳥慎一が「はい、終了です。お気持ちは分かります」と時間の都合で制止して笑わせた。

« 郡山市の磐越道でバ「バスがガードレールに衝突し、後続のハイエースが追突した」 | トップページ | 松本清張スペシャル 共犯者 日本テレビ »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 郡山市の磐越道でバ「バスがガードレールに衝突し、後続のハイエースが追突した」 | トップページ | 松本清張スペシャル 共犯者 日本テレビ »

2026年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

最近のトラックバック