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燐寸図案

  • 実用燐寸
    実用燐寸レッテルには様々な図案があります。 ここにはコレクション300種類以上の中から、抜粋して100種類ほど公開する予定。 主に明治、大正、昭和初期時代の燐寸レッテルの図案。

ペンギンタロットの原画

  • 0の愚者から21の宇宙(世界)まででひとつの話が結ばれる
    兆しを理解して現実なるものを深くたのしく感知する訓練カードです。 タロットを機能させるには慣れ親しむことからはじまります。 まだ目には見えていない物事や潜在的な事柄を導き出す道具でもあります。 各アイコンをクリックすると、21のカードが観れます。
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2026年6月12日 (金)

リボン脚本家の橋本裕志さんが関わった劇団「天象儀館」

脚本家の橋本裕志さんが関わった劇団「天象儀館」は、1973年設立された。

劇団「天象儀館(てんしょうぎかん)」は、映画プロデューサー・演出家の荒戸源次郎氏が主宰していたアングラ劇団である。

日活の映画『愛欲の罠』や鈴木清順監督の作品をプロデュースしていた。

橋本裕志さんは大学時代の演劇部を経て、上京後に所属した劇団(孫家邦主宰) と、そこでの荒戸源次郎氏との出会いが関係している。

荒戸氏から紹介された浦沢義雄さんから、作劇と脚本を学んだと言う。

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